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一般社団法人日本マタニティフィットネス協会とは?

妊産婦の健康づくりや産後の育児環境の改善、少子化対策に寄与することを目的とし、マタニティフィットネスに関する研究、指導者の育成、情報提供、実施施設への協力などの活動を展開しております。

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受講者の声

マタニティアクア講習会受講 池田波さん 「現場で直面する内容をエクササイズの視点から
しっかりサポートしてくれました」
池田波さん

プラーナピラティススタジオ(マタニティ・産後ピラティススタジオ)代表、厚生労働省認定健康運動指導士、文部科学省認定フットネストレーナー
マタニティアクア認定インストラクター

マタニティアクアの勉強をしようと思ったきっかけを教えて下さい。

もともと、アクアビクスのインストラクターとして長く務めているので水の素晴らしさは理解していました。当時、産後専用のピラティススタジオを運営していましたが、マタニティの段階からしっかり勉強したいと思い始めた頃でした。そこでピラティスやアクア両方からマタニティの指導にもつなげられたら、と思い受講を決めました。

講習を受けて良かったと感じたことはありますか?

協会の講習内容は、現場に出た時に直面するだろう内容をエクササイズの視点からしっかりサポートしてくれる内容でした。エクササイズのメリットと、リスクを学べたので現場でもすぐに役に立てることができました。そして、妊娠経験のない私が今、こうしてマタニティアクアのレッスンを1年半継続できているのは、当時も今も第一線で現場を踏んでいらっしゃる塚崎先生や協会講師陣のお蔭です。妊娠経験がない事が開講のハンデとならないようにサポートをして下さったお陰で少し時間はかかりましたが開講するに至りました。

講習中に苦労したことはありましたか?

毎日が新しい発見だらけでしたので苦労と感じることはなかったです。

試験に向けての勉強法を教えて下さい。

講習会から試験まで一ヵ月と言う期間でした。仕事をしながらだったので決して余裕のある期間ではなかったですが、アクアの指導歴があった分実技は理解しやすかったですし、覚える事はとても楽しかったです。試験間近の時は、毎日何度も練習して乗りきりました。ですが、理論に関しては初めて聞く内容と単語にかなり手こずりました。勉強法は、眠くならないようにVステップやマンボーステップを踏みながらリズムで記憶しました。奏功したようです(笑)。

資格取得後の現在の活動は?

ティップネス三軒茶屋店でマタニティアクアを担当しているほか、自身のマタニティ・産後専用ピラティススタジオでも知識を活かして活動しています。今後も広く展開できるように頑張っていきたいと思います。

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