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JMFA会員向け 申請書ダウンロード

一般社団法人日本マタニティフィットネス協会とは?

妊産婦の健康づくりや産後の育児環境の改善、少子化対策に寄与することを目的とし、マタニティフィットネスに関する研究、指導者の育成、情報提供、実施施設への協力などの活動を展開しております。

協会概要
メディア紹介履歴

インストラクターむけfacebookページ

厚生労働省「キャリア形成促進助成金」

オトクに資格取得!「キャリア形成促進助成金」

※限度額については「支給限度額」をご確認ください。


受講対象が拡大!
・勤続年数の制限なし
・複数回受給できます
(前年度までの奨励金をご利用いただいた方も、別プログラムを受けることができます)
  ※助成の対象となる訓練等の受講回数は、1労働者につき、1年度3コースまでです。
※申請事業主が訓練にかかる経費を全て負担することが条件となります。
 受講料の納付は必ず事業主が行い、訓練経費の一部でも労働者に負担させた場合は不支給となります。  


助成額

ポイント1 新制度
  「キャリア形成促進助成金」訓練に投じた費用と訓練に参加した社員の賃金の一部が支給されます!!

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  • 初めて受講する方も安心!
  • 既に資格をお持ちの方は、他の資格を取得するチャンスです!

「キャリア形成促進助成金」とは?

労働者のキャリア形成を効果的に促進するため、職業訓練などを段階的かつ体系的に実施する事業主に対して助成する制度であり、 日本マタニティフィットネス協会の対象プログラムの“認定インストラクター養成講習会”の受講料が、政府より奨励金として支給されます。


※支給対象は受講者(個人)ではなく、あくまで事業主(雇用保険の加入者)になります。
※交通費などは支給対象外です。
※労働者が経費の一部でも負担した事実があると助成金を受給できません。

奨励金対象となる事業主(勤務先)の要件

  • 雇用保険適用事業主であること
  • 申込期限の6ヶ月以内及び受給までの間に、事業主都合による離職者を出していないこと
  • 申込期限が6ヶ月および受給までの間に事業者都合による離職者を出していないこと

奨励金対象となる受講者(社員)の要件

  • 雇用保険の被保険者
  • 正社員であること

講習会受講時間は所定労働時間内勤務として扱ってください。


支給限度額

限度額


対象となる分野

  • 大分類A-農業、林業
  • 大分類B-漁業
  • 大分類D-建設業 (このうち、健康、環境、農林漁業分野に関する建築物等を建築しているもの)
  • 大分類E-製造業 (このうち、健康、環境、農林漁業分野に関する製品を製造しているもの )
  • 大分類E-製造業 (このうち、健康、環境、農林漁業分野に関する事業を行う事業所と取引関係があるもの)
  • 大分類F-電気・ガス・熱供給・水道業の中の 中分類33-電気業
  • 大分類G-情報通信業
  • 大分類H-運輸業・郵便業
  • 大分類L- 中分類71ー 学術・開発研究機関 (このうち、健康、環境、農林漁業分野に関連する技術開発を行っているもの)
  • 大分類N → 中分類80 → 小分類804-スポーツ施設提供業 例)フィットネスクラブ
  • 大分類O → 中分類82 → 小分類824 → 細分類8246-スポーツ・健康教授業 例)スイミングスクール
  • 大分類P-医療、福祉
  • 大分類R → 中分類88-廃棄物処理業 例)ごみ処分業
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充実の内容!対象コースには人気プログラムをラインナップ!!

奨励金対象講座はこちら

  • マタニティビクス

    マタニティビクス

  • マタニティヨガ

    マタニティヨガ

  • マタニティアクア

    マタニティアクア

  • ママフィット

    ママフィット

  • ママヨガ

    ママヨガ

  • ベビービクス

    ベビービクス

前年度までの奨励金をご利用いただいた方も、別プログラムを受けることができます。
さらなるスキルアップに是非ご利用ください。

各種講習会スケジュールはコチラ(PDFファイルが開きます)

カンタン手続き!お申し込みはFAX1枚のみ!その他の必要書類作成は代行(無料)します!!

簡単!奨励金受給までの4ステップ

step1 お申し込み

事業主様が当協会委託の社会労務士事務所
青山事務所 03-3717-8692 まで申込書をFAX

審査

事業主様が直接、各労働局・ハローワークに訓練実施計画届、必要書類を提出。

受講

日本マタニティフィットネス協会の講習会を含む
「職業訓練計画(20時間以上)」を実施。
※受講料は、受講前にお支払いいただきます

奨励金の支給

「職業訓練計画(20時間以上)」終了後、支給申請。
支給審査の上、支給・不支給が決定されます。

↓

お申し込みは、右のボタンを押下して申込用紙(事業所情報シート)
をダウンロードし、必要事項を記入の上、所定の宛先まで郵送または
FAXをお願いします。

お申込みはコチラ(PDFファイルが開きます)

奨励金支給対象講習会のお申込み前に、必ず下記チェックポイントをご確認下さいませ。

  • 一般の講習会申込みと、本制度利用の講習会申込みでは申込手順が異なります。
    奨励金制度利用の方は【事業所情報シート】を提出した後、社会保険労務士(青山事務所)からの指示をお待ちください。
  • 一旦お申込みされた講習会に関して、スケジュールの変更は出来かねますので予めご了承ください。
  • 受講料は、受講前にお支払いいただきます。必ず【事業所名義】の口座よりお振込みをお願い致します。
    奨励金は講習会を含む職業訓練計画(20時間以上)終了後に支給申請をし、受給資格認定を経て口座(事業主様)に振り込まれます。
  • 奨励金受給資格認定申請の際、振込時の明細が必要となりますので、明細を大切にご保管ください。
    ネットバンキングをご利用の場合、振込決済完了の確認が取れる画面を保存してください。
    上記明細がない場合、受給が認められない場合がございます。
  • 非会員の方は受講時、自動的にJMFA会員として登録され、講習会修了後より月会費(月々1,782円)のお支払いが必要となります(こちらの費用は支給対象外です)。
    毎月のお支払いを施設様でご負担頂くか、受講者様ご自身でお支払いするか必ずご確認いただき、口座振替用紙の提出を求められた際は速やかにご提出ください。
  • 認定試験合格後、資格登録(登録料1,080円)が必要になります(こちらの費用は支給対象外です)。
  • 現在、弊協会の登録施設制度をご利用頂いていない施設様に関しては、受講者が資格取得後プログラムを実施する際に、弊協会への申請が必要となります。無断でプログラムを実施されることのないようお願い致します。

よくあるお問い合わせ

本制度はいつまで続くのですか?
法令、制度などの改正・更新により、申込対象の要件、受給の内容が変更される場合がございます。
お申込の際には厚生労働省、担当の労働局へ最新の情報のご確認をよろしくお願いいたします。

厚生労働省キャリアアップ助成金のページ
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/koyou_roudou/part_haken/jigyounushi/career.html
申込方法は?
「お申し込みはコチラ」ボタンから事業所情報シートをプリントアウトして、必要事項をご記入の上FAX送信(または郵送)してください。
その事業所情報シートの内容を基に社会保険労務士(青山事務所)より確認・連絡させていただきます。
ただし、労働局等へ申請・認定を受けておく必要があるため、各講習会毎に設けている申込期限までにお申し込みください。
先月受講したが、その受講分は制度対象になりますか?
事前に労働局等へ申請・認定を受ける必要があるため、事後の対応はできかねます。ご了承ください。
フリーインストラクターは本制度を利用できますか?
本制度は「雇用保険の適用事業所で勤務する被保険者」が対象のため、その条件を満たしていればご利用いただけます。 ご不明点はお問い合わせください。
(他にも諸条件がございます…詳しくはコチラ
ご不明点はお気軽にお問い合わせください 電話03-3725-1103 受付:月曜~金曜(土日祝休) 9:00~17:00 一般社団法人 日本マタニティフィットネス協会 奨励金担当: 五味(ゴミ)