協会のご紹介

1981年より産婦人科医たち監修の下、妊産婦の健康づくりや産後の育児環境の改善、少子化対策に寄与することを目的とし、マタニティフィットネスに関する研究、指導者の育成、情報提供、実施施設への協力などの活動を展開しております。

1981年前身であるホスピタルハイハットを経て、1985年に日本マタニティビクス協会を設立、協会における公益活動をさらに促進するため、2008年12月より一般社団法人 日本マタニティフィットネス協会に改組致しました。

沿革

1981年
妊婦向けプログラム研究スタート
1983年
【マタニティビクス】を初めて医学会にて発表(以後、毎年研究結果を発表)
1985年
日本マタニティビクス協会設立
産後及び、中高年のためのプログラム研究スタート
1987年
【アフタービクス】を医学会にて発表
1992年
【ベビービクス】を医学会にて発表
1996年
「マタニティフィットネス・コンベンション」第1回開催
1997年
エクササイズビデオ発売(2002年には改訂版ほかも発売)
1999年
「マタニティフィットネスコンベンション」関西にて初開催
2002年
「マタニティフィットネスコンベンション」九州初開催
「アンチエイジング」をテーマとしたフォーラム開催
2005年
「マタニティ&ベビーフェスタ」第1回開催 (以降毎年開催)
2009年
「一般社団法人 日本マタニティフィットネス協会」に組織変更
2021年
学校向けプログラム講習会開始
2022年
理事長交代

役員紹介

設立者・名誉会長
田中 康弘

・元医療法人社団田中ウィメンズクリニック院長
・産婦人科医

理事長
吉住 透

・SAITAMA子育て応援フェスタ2023
実行副委員長

理事
落合 和彦

・一般社団法人 慈恵医師会 会長
・東京慈恵会医科大学 客員教授
・東京産婦人科医会 名誉会長

顧問
中林 正雄

・恩賜財団 母子愛育会総合母子保健
センター 所長

監事
津田 竜広

・産婦人科医
・日本マタニティフィットネス協会
認定インストラクター

監事
山口 貴子

・税理士

相談役紹介

安藤 久美子

・日本マタニティフィットネス協会
ゴールドインストラクター
・スタジオヂーニアス代表
・公益社団法人 日本フィットネス協会
業務執行理事

堀口 晴子

・小児科医
・日本マタニティフィットネス協会
認定インストラクター

武田 淳也

・整形外科医
・広域医療法人明和会 整形外科 スポーツ・栄養クリニック理事長
・Pilates Lab代表

田辺 けい子

・神奈川県立保健福祉大学 准教授
・助産師

岡田 百合香

・泌尿器科専門医
・産業医

協会所在地

〒152-0023
東京都目黒区八雲1-7-21 第二ベルハウス204

TEL :03-3725-1103

FAX :03-3725-1104

E-mail: info@j-m-f-a.jp

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