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インストラクターのみなさんへ

登録施設制度について

一般社団法人日本マタニティフィットネス協会とは?

妊産婦の健康づくりや産後の育児環境の改善、少子化対策に寄与することを目的とし、マタニティフィットネスに関する研究、指導者の育成、情報提供、実施施設への協力などの活動を展開しております。

協会概要
メディア紹介履歴
埼玉フライヤー.pdf
がんばろう にっぽん! マタニティ&ベビー笑顔プロジェクト
講習会の費用負担が”0円”!奨励金制度対象コース締切せまる!2/29まで!
マタニティフィットネスとは
データで見るマタニティフィットネスの効果
安心と安全のマタニティフィットネス

データで見るマタニティフィットネスの効果

マタニティビクス中のママと赤ちゃんの心拍数

ママの心拍数が上がってきても赤ちゃんの心拍数に変化はありません。
赤ちゃんには負担がかかっていないことが分かります。
レッスン前に医療者によるメディカルチェックを行い、
レッスン中はインストラクターがお腹の張りのチェックや運動量の調節をしながらすすめます。

マタニティビクス中のママと赤ちゃんの心拍数
医師によるメディカルチェック

医師によるメディカルチェック

レッスン中もお腹の張りをチェック

レッスン中もお腹の張りをチェック

妊娠中の体重増加
妊娠中の体重増加

運動を定期的に行うことで、妊娠中の体重コントロールの効果があります。
レッスンに参加するママには記録をつけていただくことをお勧めしています。
体重、血圧、不定愁訴の有無など記録することで、運動効果の確認や体調管理をしています。

分娩所要時間 分娩時の出血量
分娩所要時間 分娩時の出血量
分娩所要時間 分娩時の出血量

マタニティビクスでは、全身運動とお産に関係する部位のトレーニングを行います。
マタニティビクスを行った場合、お産にかかる時間や出血量に効果が見られました。

完全母乳保育率
完全母乳保育率

妊娠中から上半身の血行を良くするようなトレーニングやストレッチをすることで、産後の母乳の出が良くなります。

マタニティフィットネス
マタニティフィットネスとは
データで見るマタニティフィットネスの効果
安心と安全のマタニティフィットネス

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